戦国攻城記は無料で使えるお城めぐりスタンプラリーサービスです。
お城情報
  • HOME »
  • お城情報 »
  • 和歌山県

和歌山県

紀伊岡山城

和歌山城築城以前の城。畠山高政の城と伝わる。位置は、定本和歌山県の城による。別名:奥山城、岡城。

弥勒寺山城

弥勒寺山城は「雑賀合戦」の舞台となった城で、石山本願寺に協力し、織田信長に抵抗した雑賀衆の棟梁・雑賀孫市(孫一)が本陣を置いた城。もともと弥勒寺は鷲森道場(のちの本願寺鷺森別院)ができるまで紀伊国における一向宗の中心地だ …

雑賀城

石山本願寺を支援し、織田信長や羽柴秀吉を悩ませた鉄砲集団・雑賀衆本拠。秀吉侵攻で重意は自害。別名:妙見山城。

玉津島砦

天正5年、信長雑賀攻め(雑賀合戦)の際に雑賀孫市が臨時的城郭として築く。雑賀城の支城。

中津城

雑賀合戦時に北の要となる。現在はJR紀和駅となる。

秋月城

延徳年間に国造紀俊連が築き、板垣周防守に守らせたと云われている。 秋月城は、太田城の出城となり、天正13年の豊臣秀吉の太田城水攻めの時に、太田党はこの秋月城を放棄し、太田城に集結したと考えられている。

木本城

築城時期は不明だが、湯浅宗重の孫宗保が築城し、木本氏を称したという。 城は山城だが、宅地造成が行われて原形は留めていない。2005年(平成17年)発行の和歌山市北部の地図には「城山」と記載され、和歌山県警察学校の南西に位 …

雑賀崎城

雑賀崎城は織田信長に敗れて石山本願寺を追われた教如を匿うために雑賀衆棟梁・雑賀孫市によって築かれた城。1585年(天正13年)の豊臣秀吉による「紀州征伐」の後、廃城となった。現在城址は「鷹ノ巣遊園」として整備されており、 …

太田城

備中高松城、武蔵忍城とともに日本三大水攻めがあった城です。宅地化されているので遺構は残っていません。小山塚という碑があります。

太田城

新宮城

別名丹鶴城。現在は丹鶴城公園になっています。天守台や石垣が残っています。

和歌山城

和歌山城は、和歌山県和歌山市一番丁にあった日本の城(平山城)である。日本100名城の一つ。徳川御三家の一つ紀州藩紀州徳川家の居城であった。非常に広大な構えとして建設されたが、度重なる火事によって、現存する城跡は最盛期の4分の1とされている。国の史跡に指定されている。

  • メールでお問い合わせはこちら
PAGETOP
Copyright © 戦国攻城記 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.